沖縄 陶芸体験 漆喰シーサー作りしょっ
南部なちゅら店

岐阜県 陶芸体験,学習,教室,漆喰シーサー作り,沖縄観光しょっ!

陶芸体験教室 岐阜県

全国には数百箇所にも上る教室があります。教室のスタイルもいろいろ
ご自分にあった教室が見つかると思います。
陶芸出張教室、体験、岐阜県でお探しの方
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  • 陶芸教室、体験 岐阜県

教室名 住所 電話番号
LinkIcon高齢者陶芸体験教室まなびや岐阜 出張店 愛知県犬山市五郎丸 0120-03-2270
陶芸工房楽蔵 岐阜県羽島郡岐南町徳田3-142-3 058-213-6621
スタジオレコード陶芸教室 岐阜県岐阜市橋本町1-10-1 058-265-9404
ろくろ工房 岐阜県羽島市堀津町八幡西2151 058-397-0563
夢工房遊陶里 岐阜県加茂郡八百津町伊岐津志2286-1 0574-43-3970  
ぽころこアートスクール 岐阜県高山市桐生町2丁目173 0577-34-7286  
平野鴻ものづくり工房 岐阜県岐阜市野一色2丁目12-12 058-240-6870  
ナチュラルギャラリー陶芸教室 岐阜県岐阜市本町2丁目14 058-269-5788  
長良窯 岐阜県美濃市横越687 0575-35-2055  
道三窯陶芸教室 岐阜県岐阜市蔵前6丁目9-12 058-245-1608
陶房夢・夢現窯 岐阜県大垣市南頬町4丁目160     0584-82-7131
陶芸教室ひがし 岐阜県高山市石浦町8丁目177     0577-34-2312  
陶芸教室彩明付知窯 岐阜県中津川市付知町5476-120      0573-82-4199  
大正村陶芸教室 岐阜県恵那市明智町542-16 0573-54-3516  
大塊工房 岐阜県高山市国府町東門前1278-4 0577-72-4479
創陶園 岐阜県土岐市泉町久尻1246-3 0572-54-2710
創陶苑 岐阜県大垣市上石津町下山2528 0584-45-2178  
スタジオマーヴォ 岐阜県多治見市山吹町2丁目31 0572-22-5477  
守鶴庵陶芸教室 岐阜県養老郡養老町高田61-1 0584-34-3289  
四季野 岐阜県高山市一之宮町奥1676 0577-53-2448
虎渓窯陶芸道場 岐阜県多治見市住吉町2丁目29 0572-22-0129  
幸兵衛窯作陶館 岐阜県多治見市市之倉町4丁目30-2 0572-22-0509  
ギャラリー膳翔 岐阜県土岐市泉明治町4丁目25 0572-54-5141  
きぼう工房 岐阜県岐阜市茜部本郷1丁目63-3 058-272-7991
菊地孝窯 岐阜県岐阜市菊地町4丁目1 058-272-1435  
桔梗屋窯 岐阜県土岐市土岐津町高山371 0572-55-2579
兼山窯 岐阜県可児市兼山1418-146 0574-59-2422  
加藤隆 岐阜県土岐市泉町大富223-3泉西上 0572-54-2022  
かかみ野窯 岐阜県各務原市各務車洞6803-3 058-385-1349  
うつわや遊陶芸教室 岐阜県岐阜市光町1丁目54 058-295-5060  
アトリエ・キド 岐阜県下呂市乗政2674-7 0576-26-3381

陶芸 岐阜県の産地情報です。

●美濃焼(みのやき、Mino Yaki - Mino Ware)とは、岐阜県土岐市、多治見市、瑞浪市、可児市を主たる産地とする陶磁器の総称である。
1978年(昭和53年)7月22日に、通商産業省(現経済産業省)伝統的工芸品に認定されている。
美濃焼が主に生産される岐阜県東濃地域は、日本最大の陶磁器生産拠点であり、日本の陶磁器生産量の約半分を占める。
歴史
平安時代に作られた須恵器から発展し、鎌倉時代以降、瀬戸市周辺の丘陵地帯ほどではないが古瀬戸系施釉陶器を焼く斜面を利用した窖窯による陶器生産[1]が開始された。15世紀初頭に土岐市域に窯が散在的に築かれる[2]。16世紀に織田信長の経済政策によって瀬戸市周辺の丘陵地帯の陶工たちも美濃地方(土岐川以北)の集落に移り住んで[3]窖窯よりも焼成効率に優れた地上式の単室窯である大窯を多数築いた。桃山時代に、志野焼に代表されるような「美濃桃山陶」が焼かれ一大産地となり、美濃焼の基礎が築かれた。江戸時代になると、窯体構造は、大窯から連房式登窯となり、志野焼に加えて織部焼の優品が生み出された。江戸時代中期に「御深井」が焼かれる。江戸時代末期に磁器の生産が始ま り現在では日本の和食器・洋食器の大半を生産する大窯業地となる。
特徴桃山時代にそれまでになかった自由な発想で登場し、「美濃桃山陶」とも呼ばれる陶器。中でも武将でもあり茶人でもあった古田織部(1543年 - 1615年)が創意工夫を凝らした「織部好み」は有名である。 志野茶碗の「卯花墻」(うのはながき)は、日本製の焼物では数少ない国宝指定物件の1つである。 
美濃焼の代表,志野(しの)灰志野無地志野絵志野鼠志野紅志野練込志野赤志野 など
織部(おりべ)総織部青織部織部黒鳴海織部黒織部赤織部志野織部 など黄瀬戸(きぜと)
瀬戸黒(せとぐろ)
●渋草焼(しぶくさやき)は岐阜県高山市で焼かれる陶磁器。天保11年(1840年)に飛騨郡代豊田友直が陶磁器を自給自足すべく、官民共同の窯場を作ったのが始まり。
原料に地元の渋草陶石を用いる。そして瀬戸や九谷といった磁器産地から陶工、絵師を招聘し、瀬戸や九谷の特徴を織り交ぜながら、飛騨赤絵、飛騨九谷と呼ばれる独自の磁器を生み出した。
江戸幕府崩壊に伴い、一切の援助が打ち切られ衰退。しかし、明治11年(1878年)に三輪源次郎ら4人の率いる芳国舎(設立当初は陶甄社という名前だった)が窯元を復活させ、有田や瀬戸に陶工を派遣して研鑽させた。芳国舎は決して軌道に乗らなかったが、三輪の作品は数々の博覧会に出展しては入賞を遂げている。
今日では芳国舎と柳造窯の2か所が煙を上げている。前者は昔ながらの手書きの絵付磁器を焼く。
平成4年(1992年)3月30日に岐阜県郷土工芸品に指定されている。"
●小糸焼(こいとやき)は岐阜県高山市で焼かれる陶器である。名の由来は高山城下西方の地名、小糸坂である。茶陶で知られる。
寛永年間の開窯で、高山城主の金森重頼が京都の陶工、竹屋源十郎を招いたのが始まり。重頼の兄、金森重近(宗和)が高名な茶人でもあったため、彼の指導の下で茶器を焼かせた(第一期小糸焼)。茶陶として名を馳せたが、金森家が出羽国に転封されたために僅か20年に廃窯となった。
その後、天保8年、高山の豪商、細江嘉助ならびに平田忠右衛門により小糸坂の地に復興。しかしながら、この窯もわずか数年で廃窯する(第二期小糸焼)。
現在の小糸焼は戦後に長倉三朗とその息子、靖邦が綿密な発掘調査の下に復活させたものである。小糸焼は独特の作風で知られているが、特に、「伊羅保(イラボ)釉」を発展させた、小糸焼独自の「青伊羅保」と呼ぶ、渋く深みのあるコバルトブルーの釉薬が代表的である。
1992年(平成4年)3月30日に岐阜県郷土工芸品に指定されている。"
●山田焼(やまだやき)は岐阜県高山市で焼かれる陶器である。
渋草焼、小糸焼と共に現存する焼き物だが、前者が藩主や風流人に好まれたのに対し山田焼は農民、町人のために焼かれた生活雑器である。創始者は稲垣藤四郎といわれる。また、材料の粘土は地元の水田の土を用いていたという。
しかしながら、殖産興業のために山田焼は郡代から推奨されたため、飛騨の焼き物の中で最も長い歴史を持つことになり、現在に至るまで窯の火が絶えたことはない。また明治時代には窯業の技術を応用して土管、煉瓦、瓦などを焼き、大いに繁栄した。
2006年現在は小林陶舎の一軒のみが民芸調の陶器を焼いている。決して飾らない、素朴ながら味わいの深い意匠に人気がある。
1992年(平成4年)3月30日に岐阜県郷土工芸品に指定されている。"

陶芸フェスティバル美濃 岐阜県

募集内容・応募要項
1)テーマ
特定のテーマは設定しません。既成の概念にとらわれず、自由な発想で陶磁器の未来を切り拓く作品を求めます。
2)募集部門
■陶磁器デザイン部門
計画生産、反復生産(実用機能を有する個人の手技を主とした 少量生産を含む)を前提としたセラミックスを素材とするデザ イン作品
■陶芸部門
自由な発想と手法による陶芸作品
3)応募条件
新たに創作した未発表の作品に限ります。
※未発表作品とは
主催者による最終審査結果発表の時点で製品化されて市場 に出回っていないこと。また、新聞・雑誌・展示会・ウェブサイ ト等で公表されていないことを指します。ただし、知的財産 権確保のための広報への掲載は未発表として扱います。
運搬及び室内での展示に支障のない大きさ・重量・形態のもの に限ります。
4)応募資格
一切問いません。個人応募でも企業・グループの応募でも可能です。
5)応募点数
部門を問わず計6点まで応募できます。
6)公用語
このコンペティションの公用語は、日本語/英語とします。
7)審査
このコンペティションの審査は、次の3段階で行います。
審査段階 審査対象 審査方法
第1次審査 作品画像 審査員が個別に第2次審査の対象 候補作品を選出します。
第2次審査 作品画像 審査員が一堂に会して最終審査の 対象候補作品を選出します。
最終審査 現物作品 審査員が一堂に会して入賞・入選作 品を選出します。
※ すべての審査において、応募者情報(氏名・住所・略歴等)は一切 審査員には開示しません。
※ 第2次審査通過者は、現物作品を作品受入期間内に輸送もしくは 持ち込みでご提出いただきます。
※ 最終審査において、下記の場合に該当するときは選外となるこ とがあります。
  1. 搬入された作品が輸送中に破損していた場合
  2. 審査員が入選基準に満たないと判断した場合
8)賞
賞 / 部門 陶磁器デザイン部門 陶芸部門
グランプリ(300万円) 1点 1点
金賞(100万円) 1点 1点
銀賞(50万円) 2点 2点
銅賞(30万円) 3点 3点
審査員特別賞(10万円) 13点
入選 100点程度 100点程度
※ グランプリ受賞者は主催者の経費負担で表彰式に招待します。
※ グランプリ・金賞受賞作品は主催者に帰属します。
※ 賞金には税金が含まれます。
※ 全入賞・入選者に、本展作品集(図録)を1冊贈呈します。 なお、 企業応募の場合は登録した代表者と企業の計2冊を贈呈します。
* 岐阜県の陶磁器の産業と文化の振興を目的として坂﨑重雄セラ ミックス賞を設けます。この賞は岐阜県に在住・在勤の出品者が 対象となります。
  9)展示      
入賞・入選作品は、2014年9月12日から2014年10月19日まで開催される「第10回国際陶磁器展美濃」に展示します。
 10)応募受付期間
応募受付開始日:2013年11月1日(金)
応募受付締切日:2014年1月10日(金)
※日本時間2014年1月10日午後5時以後の受取りはできませんので、時差および送付期間を考慮に入れて、余裕を持ってご応募下さい。
 11)応募方法
ホームページから応募
書面とCD-Rの輸送による応募
それぞれ、以下の手順に従ってご応募下さい。
1.ホームページから応募する場合
国際陶磁器コンペティションのホームページからの応募です。 以下の手順に従って応募して下さい。

① 国際陶磁器フェスティバル美濃公式ホームページから登録フォームへアクセスして下さい。
アドレス : http://www.icfmino.com/
② 応募者情報の登録を行って下さい。
・ 現住地を「日本国内」と「国外」から選択して下さい。
・「 個人応募」と「企業応募」から選択して下さい。
・ 顔写真の画像データは「個人応募」の場合はJPEG 形式で縦 横の長い方の辺を1,000ピクセルのものにして下さい。また 「企業応募」の場合は、会社のロゴマークをPDF 形式で添付して下さい。
※ご提出いただいた顔写真及び会社のロゴマークは、 図録に掲載させていただきます。
③ 応募作品の登録を行って下さい。
・ 制作意図(コンセプト)は1文、40文字以内で入力して下さ い。入力は任意ですが、最終審査に残った作品については、後 日必ず制作意図(コンセプト)をご提出頂くことになります。
※ 40文字を超えて入力しますと、登録ができないシステムになっておりますのでご注意下さい。
・ 作品画像データはJPEG 形式で縦横の長い方の辺を2,000ピクセルのものにして下さい。また、作品画像データは正面の 画像1枚と角度を変えた画像2枚の合計3枚を添付して下さい。
※ 規程と異なる画像データを添付すると応募を受け付けることができません。 この場合、受領の通知もいたしませんのでご了承下さい。
④ 複数の作品の応募がある場合は③の手順を繰り返して下さい。

【その他の注意点】
○ 登録フォームに入力する言語は、日本語または英語に限ります。それ以外の言語で入力されている場合は登録できません。
○ 登録受付は日本時間2014年1月10日午後5時受信分をもって終了します。それ以降の受信はできませんので、時差及び送信タイムラグを考慮に入れて余裕を持って送信して下さい。
※ 締め切り直前になると、多くの応募が集中することが予測されます。
サーバーへのアクセストラブルが出る可能性がありますので、確実に応募するためにも、余裕を持ってご応募下さい。
2.応募用紙とCD-Rの輸送で応募する場合
輸送での応募です。以下の注意事項に沿って応募用紙とCD-R の2つの書類を作成し、併せて下記送付先まで送付して下さい。
■ 応募用紙
この募集要項に添付されているもの、もしくは国際陶磁器フェスティバル美濃公式ホームページからダウンロードしたものに必要事項を記入して下さい。
・「 個人応募」と「企業応募」の2つの様式があります。
・ 制作意図(コンセプト)は1文、40文字以内で記入して下さい。記入は任意ですが、最終審査に残った作品については、後日必ず制作意図(コンセプト)をご提出頂きます。
※ 40文字を超えて記入されている場合は、超えている部分が機械的に削除されます。 文字数を厳守して下さい。
■ CD-R
1枚のCD-Rの中にご自分の顔写真データ「( 企業応募」の場合は会社のロゴマーク)と出品する作品の画像を入れて下さい。
・ 顔写真の画像データは「個人応募」の場合はJPEG 形式で縦・横の長い方の辺を1,000ピクセルのものにして下さい。また 「企業応募」の場合は、会社のロゴマークをPDF 形式で添付して下さい。
※ご提出いただいた顔写真及び会社のロゴマークは、図録に掲載させていただきます。
・ 作品画像データはJPEG 形式で縦横の長い方の辺を2,000ピクセルのものにして下さい。また、作品画像データは正面の画像1枚と角度を変えた画像2枚の合計3枚を添付して下さい。
※ 規程と異なる画像データを添付すると応募を受け付けることができません。この場合、受領の通知もいたしませんのでご了承下さい。
・ CD-Rに画像を入れる際、必ずWindowsで開く焼き方を選択して下さい。
・ CD-Rの表面には、応募者名と作品名を英語か日本語で必ず明記して下さい。
■ 送付先
次の住所へ送付して下さい。
〒507-0801
岐阜県多治見市東町4-2-5 セラミックパークMINO内
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会事務局
【その他の注意点】
○ 応募締切日必着です。時差及び送付期間を考慮にいれて、余裕を持ってご応募下さい。
○ 応募用紙に記入する言語は、日本語または英語に限ります。
○ 応募作品が複数ある場合は、同じCD-R に画像を入れていただいても構いませんが、必ず画像に作品名を付け、どの応募作品の画像か分かるようにして下さい。また、応募用紙は作品ごとに必要になりますので、必ず作品ごとにご用意下さい。
○ 提出された書類、CD-R の返却はいたしません。
 12)スケジュール
応募受付期間 2013年11月1日~2014年1月10日
第1次審査(画像審査) 2014年2月中旬~3月上旬
第1次審査結果の通知 2014年3月下旬
第2次審査(画像審査) 2014年4月19日・20日
第2次審査結果の通知 2014年5月上旬
最終審査用作品搬入(輸送・海外) 2014年7月1日~7月10 日
最終審査用作品搬入(輸送・国内) 2014年7月11日~15日
最終審査用作品搬入(自己持込) 2014年7月12日・13日
最終審査(現物審査) 2014年7月18日・19日
審査員によるシンポジウム 2014年7月20日
最終審査結果の通知 2014年7月下旬
表彰式・内覧会 2014年9月11日
開会式 2014年9月12日
展示会 2014年9月12日~10月19日
展示作品自己搬出 2014年10月19日閉会後・20日
輸送による展示作品の返却 展覧会終了後6ヶ月以内
 13)作品の輸送
第2次審査通過者には、作品を輸送していただくよう、通知文書を送ります。この際、通知文書とともに、展示方法指示書、作品に貼る作品用ラベル、梱包外装に貼る梱包ラベルとクレジットラベル(海外の方のみ)、インボイスフォーム(海外の方のみ)等の書類と作品輸送に関する詳細な注意事項をお送りします。搬入の際は、これらの書類及びラベルをご利用下さい。
1.国内在住の方
輸送と自己持込の2通りの方法があります。以下の要領に従って搬入出を行って下さい。
輸送経費
搬入・搬出ともに、作品の輸送に係る全ての費用は応募者の負担とします。
ただし、搬出のための作品梱包作業及び作品返却輸送中の保険に係る経費は主催者側が負担します。
作品受入期間
輸送の場合:2014年 7月11日~15日
持込の場合:2014年 7月12、13日
注:この期間に作品が到着せず審査に間に合わなかったとしても、主催者はそれに対して責任を持つことが出来ません。
送り先住所
〒507-0801 岐阜県多治見市東町4-2-5 セラミックパークMINO内
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会
TEL:0572-25-4111 FAX:0572-25-4138
2.海外在住の方
輸送のみ受け付けます。 以下の要領に従って搬入出を行って下さい。
輸送経費
海外在住の方についても、作品の輸送に係る諸費用は全て応募者負担となりますのでご注意下さい。
ただし、搬出のための作品梱包作業及び作品返却輸送中の保険に係る経費は主催者側が負担します。
注:下記の送り先到着後に主催者側が掛ける保険金額の上限は日本円で30万円です。 そのため、インボイスにご記入頂く作品評価額は30万円以下にして下さい。 なお、輸出入に係る税金の額はインボイスにご記入頂いた作品評価額により算定されます。
作品受入期間
2014年7月1日~7月10日
注:この期間に作品が到着せず審査に間に合わなかったとしても、主催者はそれに対して責任を持つことが出来ません。
送り先住所
〒463-0070
岐阜県多治見市住吉町5-34
日本通運株式会社 多治見支店
国際陶磁器展美濃 係
TEL:0572-22-8131 FAX:0572-22-8136
 14)輸送時の作品損傷及び保険
上記輸送先到着前の輸送途中に起きた損傷等に関する責任は、応募者本人にありますので、必要に応じて保険をかけて下さい。
万が一損傷していた場合は、その破損の程度を応募者に連絡しますが、破損の状態によっては作品を最終審査にかけることはできません。 作品の梱包については、十分注意を払うようにして下さい。
作品受領後、主催者はその管理に関して万全の注意を払いますが、天災その他の不可抗力による事故、破損等については責任を負いません。
また、主催者が上記送り先到着以降に作品に掛ける保険金の額は、1作品につき30万円を限度とします。 これを超える金額は対応いたしかねます。
※支払われる保険金は、掛けた保険料金(30万円以下)の範囲内となります。 従って、破損により全ての作品に上限の30万円が支払われる訳ではありませんのでご承知おき下さい。
 15)作品の返却方法
返却希望作品のみ自己搬出又は輸送の方法で返却します。
今回、搬出のための梱包作業及び輸送業務を請け負う業者は日本通運株式会社です。
輸送費の概略
国内
東海地区 2,400円 関西・北陸地区 2,700円
関東地区 3,000円  中国・四国地区 3,200円
東北・九州地区 3,600円 北海道 4,800円
沖縄県 4,700円    
海外
韓国・シンガポール 32,524円 中国 43,024円
ニューヨーク・シドニー 55,276円 ロンドン・パリ 66,076円
ヘルシンキ 89,876円
返却希望者には、日本発・着払運賃の見積書を送付します。 運賃をご確認の上、同封の返却要請状にサインして日本通運株式会社に申し出て下さい。 また、日本発で運賃着払いシステムを採用できない国々の返却希望者には、輸送会社から、当該国までの航空運賃の請求書を送付し、振り込み入金の確認が済み次第、作品を返却します。
着払いに関しては荷受人がFedExのアカウントを持っていることを前提とします。
上記表の運賃は各地区の主要都市宛てを想定した概算運賃であり、実際の距離・サイズにより変動します。
運賃は、2013年6月現在の認可料金です。 今後、諸般の事情により、多少の値上げも予想されます。
保険金の額は、1作品につき30万円を限度とします。 これを超える場合の輸送による搬出は、対応をいたしかねます。
 16)返却を希望しない作品の取扱い
作品の返却を希望しない場合は、作品登録フォーム(応募用紙)の「返却不要」の欄をチェックして下さい。 返却を希望しない作品は、公共施設へ寄贈することを原則としますが、場合によっては処分することがあります。 また、出品者の希望による個人への寄贈は受け付けません。
※ 応募用紙の返却方法の欄が未記入の場合は「返却不用」とみなし、作品をお返しいたしません。
 17)審査結果の通知
入賞・入選者にはメールで通知します。 その後、文書で応募者全員に結果の通知をします。 電話などでの個別の問い合わせには応じられません。
 18)受賞作品の発表
入賞及び入選作品は、全てセラミックパークMINOで開催される展示会で公開され、図録に収録します。 また、国際陶磁器フェスティバル美濃のホームページ上においても発表します。
 19)諸権利
応募作品に係る著作権および工業所有権等に関する権利は、応募者にあります。 従って、これを保護する責任は応募者にあります。
出品の際は、必要に応じて意匠登録等の手続きをしてください。
なお、入賞・入選作品の展示および出版に関する権利、その他主催者が発行・許可する出版・印刷物・ホームページ等への掲載に関する権利は、応募者と主催者両方にあることを、本コンペティションに応募することにより同意したものとみなします。
 20)質問
事務局は、土曜日・日曜日・祝日は休業です。
ご質問は、ファックスあるいはE-mailでお願いします。
 21)お問合わせ
〒507-0801
岐阜県多治見市東町4-2-5 セラミックパークMINO内
国際陶磁器フェスティバル美濃実行委員会事務局
TEL:0572-25-4111 FAX:0572-25-4138
E-mail:info@icfmino.com